国際企業法務 - 高柳一男

高柳一男 国際企業法務

Add: kiqumez55 - Date: 2020-12-18 13:17:45 - Views: 4917 - Clicks: 5845

9: 大きさ、容量等: 278p ; 22cm: 注記 年表あり 注記 文献あり ISBN:. 企業法務から見たエンロン事件の教訓(9):高柳一男. エンロン事件とアメリカ企業法務 - その実態と教訓 - 高柳一男 - 本の購入は楽天ブックスで。全品送料無料!購入毎に「楽天ポイント」が貯まってお得!.

· 商事法務研究会, - Corporation law - 265 pages 0 Reviews 詳細なデータをもとに、各国法務事情を紹介・分析し、企業内外の弁護士の現状や、法務スタッフの独立性・企業内弁護士の秘匿特権にも言及。. 国際企業法務の専門家が事件の全容に迫りアメリカ企業法務の問題点を衝く。 エンロン事件とアメリカ企業法務 / 高柳 一男【著】 - 紀伊國屋書店ウェブストア|オンライン書店|本、雑誌の通販、電子書籍ストア. 中央大学出版部,. 9 Description: xi, 278p : 挿図 ; 22cm Authors: 高柳, 一男(1937-) Catalog. 高柳 一男『国際企業法務―グローバル法務のベンチマーキング』の感想・レビュー一覧です。ネタバレを含む感想・レビューは、ネタバレフィルターがあるので安心。読書メーターに投稿された約0件 の感想・レビューで本の評判を確認、読書記録を管理することもできます。. 国際企業法務―グローバル法務のベンチマーキング ¥ 464 (送料:¥350~) 高柳 一男 、商事法務研究会 、年2月1日(発売年月日の記載となります、 刷等について気になる際には別途お問い合わせください) 、265 、単行本.

879 ヨーロッパにおけるカルテル事件の実務〔下〕:柴崎洋一,他. 9 形態: xi, 278p : 国際企業法務 - 高柳一男 挿図 ; 国際企業法務 - 高柳一男 22cm 著者名: 高柳, 一男(1937-) 書誌ID: BAISBN:. 商事法務研究会, /02/ページ 0 レビュー 詳細なデータをもとに、各国法務事情を紹介・分析し、企業内外の弁護士の現状や、法務スタッフの独立性・企業内弁護士の秘匿特権にも言及。. (なお、企業内弁護士に限定せず、主として米国における企業法務部を広く扱ったものではあるが、高柳一男「国 際企業法務」(年、商事法務)および「エンロン事件とアメリカ企業法務」(年、中央大学出版部)は企業.

1490 〈小説〉トレード・ウォー~創作されるダンピング(24):鹿住一夫. 7(通巻481号) 競争政策協定のWTOへの導入可能性:松下満雄. 本書は、エンロン事件と法律家の役割に焦点を当て、米国企業法務の問題点と対応策を検証し将来方向を展望する。 最近、わが国企業に不祥事が発覚する都度、米国型経営統治機構へと指向を強めるわが国企業の企業法務、そして司法改革によって職域拡大. 高柳 一男『国際プロジェクト契約ハンドブック』の感想・レビュー一覧です。ネタバレを含む感想・レビューは、ネタバレフィルターがあるので安心。読書メーターに投稿された約1件 の感想・レビューで本の評判を確認、読書記録を管理することもできます。. (1)年1月29日 第1回定例研究会(東京大学山上会館) 柏木昇(東京大学教授) 「ウィーン売買条約のもとにおける最近の判例の動向」 (2)年3月4日 第2回定例研究会(東京大学山上会館) 森下哲朗(上智大学助教授) 「電子契約法の動向(米国のUCITAを中心に)」 (3)年4月8日 第3回定例研究会(東京大学弥生総合研究棟) ①内田貴(東京大学教授)継続研究 「UNIDROITにおける国際商事契約原則について(1)~時効(1)」 ②小塚荘一郎(上智大学助教授) 「国際法上の株主保護と投資保護」(ジュリスト1175号参照年6月10日 第4回定例研究会(東京大学法学部) ①内田貴(東京大学教授)継続研究「UNIDROITにおける国際商事契約原則について(2)~時効(2)」 ②久保田隆(名古屋大学大学院助教授) 「国際金融規制当局間の政策調整に関する試論」 懇親会 (5)年7月15日 第5回定例研究会(東京大学山上会館) ①内田貴(東京大学教授)継続研究「UNIDROITにおける国際商事契約原則について(3)~代理(1)」 ②柏木昇 「UNCITRALにおけるPFI立法ガイド検討状況」 (6)年9月16日 第6回定例研究会(東京大学山上会館) ①内田貴(東京大学教授)継続研究「UNIDROITにおける国際商事契約原則について(4)~代理(2)」 ②江口直明(東京青山法律事務所弁護士)講演 「日本におけるプロジェクトファイナンス」 (7)年10月21日 第7回定例研究会(東京大学法学部) ①岩崎一生(名古屋経済大学教授) 「ビジネスモデル特許の現状」 ②柏木昇(東京大学教授)・富澤敏勝(山形大学教授)・安念宣子(シティバンク法務部) 「国際取引実務における代理店・支店」 (8)年12月2日 第8回定例研究会(東京大学山上会館) ①小塚荘一郎(上智大学助教授) 「UNIDROITのフランチャイズ・モデル法」 ②内田貴(東京大学教授)継続研究「UNIDROITにおける国際商事契約原則について(5)~債権譲渡(1)」 (9)年12月16日 第9回定例研究会(東京大学山上会館) ①内田貴(東京大学教授) 「UNIDROITにおける国際商事契約原則について(6)~債権譲渡(2)」 ②ブリジット・.

Michael Hancock(Partner, Lovells外国法事務弁護士事務所) 「域外適用(8)~The Exercise of Extra- TerritorialJurisdiction by the English Court」 ②宮廻美明(東京大学教授) 「米国企業改革法の概要と日本企業への影響」 (3)年3月27日 第43回定例研究会(東京大学山上会館) ①小塚荘一郎(上智大学助教授) 「アフリカにおける統一商事法」 ②下田抄子(三菱商事法務部) 「戦後補償に関する米国の判例の紹介」 (4)年4月24日 第44回定例研究会(東京大学山上会館) ①松下満雄(成蹊大学教授) 「域外適用(9)~アメリカ反トラスト法の域外適用に関する最新の判例動向」 ②久保田隆(早稲田大学助教授) 「金銭とは何か」 (5)年5月15日 第45回定例研究会(東京大学弥生総合研究棟) ①道垣内正人(早稲田大学教授) 「域外適用(10)~特許法の地域的適用範囲」 ②森下哲朗(上智大学助教授) 「域外適用に関するこれまでの検討のまとめ」 (6)年6月19日 第46回定例研究会(東京大学山上会館) ①柏木昇(中央大学教授) 「Battle of Formsと二つのCISGフランス判例」 ②大杉謙一(中央大学教授) 「会社法の渉外的適用関係」 (7)年7月17日 第47回定例研究会(東京大学山上会館) ①マルコム・スミス(中央大学教授) 「アジアの取引法」 ②山本豊(京都大学教授) 「UNCITRALにおける電子契約条約案審議の動向とそれが日本にとって持つ意義」 (8)年9月11日 第48回定例研究会(東京大学弥生総合研究棟) ①杉浦宣彦(金融庁) 「最近のマネ~ロンダリング対策の動向~クロスボーダー送金を中心にして」 ②杉浦保友(一橋大学教授) 「英国新輸出管理法の発効と日本の戦略的輸出. 国際企業法務. 中央大学出版部. Gerard Sanders, Assistance General Counsel of EBRD "An introduction to. . (1)年1月22日 第52回定例研究会(東京大学山上会館) ①澤田壽夫(ICC仲裁裁判所副所長、弁護士) 「ADR法とそれに伴う弁護士法、他業法の問題」 ②柏木昇(中央大学教授) 「国際倒産法の最近の動向~米国を中心にして」 ③司法試験における国際取引法の問題について (2)年3月26日 第53回定例研究会(東京大学山上会館) ①久保田隆(早稲田大学助教授) 「国際取引と消費者保護法制」 ②宮廻美明(東京大学教授) 「会社法改正とM&A」 (3)年4月23日 第54回定例研究会(東京大学山上会館) ①国際会社法:継続研究で取り上げるべき問題の提起 ②国際取引法と法例改正(3):国際私法の現代化に関する要綱中間試案の検討 (4)年5月28日 第55回定例研究会(東京大学山上会館) ①マルコム・スミス(中央大学教授) 「国際会社法(1):アジア会社法」 ②柏木昇(中央大学教授) 「交渉義務の法律上の意味」 (5)年6月25日 第56回定例研究会(東京大学山上会館) ①川名剛(早稲田大学COE研究員) 「多国籍企業の国際規制管轄」 ②水島朋則(日本学術振興会特別研究員) 「主権免除―年の国連条約と近年のいくつかの事例について―」 (6)年7月16日 第57回定例研究会(東京大学山上会館) ①岩瀬真央美(兵庫県立大学助教授). (1)年1月24日 第41回定例研究会(東京大学弥生総合研究棟) ①柏木昇(中央大学教授) 「域外適用(7)~アメリカ倒産法の域外適用」 ②澤田壽夫(ICC国際仲裁裁判所副所長) 「ADR立法の動向」 ③ディスカッション 「法科大学院における国際取引法教育」 (2)年2月22日 第42回定例研究会(東京大学山上会館) ①Mr. エンロン事件とアメリカ企業法務 : その実態と教訓.

事例でわかる国際企業法務入門 : 日・米・英・中の各国法による実務 = International corporate business law フォーマット: 図書 責任表示: 安江英行, 劉新宇著 言語: 日本語 出版情報: 東京 : 中央経済社,. エンロン事件とアメリカ企業法務 その実態と教訓:本・コミックのネット通販ならセブンネットショッピング。セブン‐イレブン店舗受取りなら送料無料&24時間受取れる。. (1)年1月13日 第10回定例研究会(東京大学山上会館) ①内田貴(東京大学教授)継続研究UNIDROITにおける国際商事契約原則について(7)~債権譲渡(3)」 ②安念宣子(メリルリンチ インヴェストメント マネージャーズ法務部長) 「銀行の海外支店についての本店の責任」 (2)年3月10日 第11回定例研究会(東京大学山上会館) ①内田貴(東京大学教授)継続研究「UNIDROITにおける国際商事契約原則について(7)~債権譲渡(3)」 ②澤田壽夫(ICC国際仲裁裁判所副所長、上智大学名誉教授) 「国際紛争の調停と仲裁(一つの手続の中での調停、仲裁の併用と交互利用の許容性について年4月28日 第12回定例研究会(東京大学山上会館) 平野温郎(三井物産文書部)・柏木昇(東京大学教授)・富澤敏勝(山形大学教授) 「ジョイントベンチャーを巡る実務上の諸問題」 (4)年5月26日 第13回定例研究会(東京大学法学部) 「ジョイントベンチャーの継続研究で取り上げるべき問題の提起」 (5)年6月30日 第14回定例研究会(東京大学山上会館) ①柏木昇(東京大学教授)・大杉謙一(東京都立大学教授) 「ジョイントベンチャーに用いられる諸形態の比較」 ②谷岡慎一(財務省国際局) 「IMFと法」 (6)年7月21日 第15回定例研究会(東京大学法学部) ①堀口健夫(東京大学大学院) 「国際環境法における予防原則」 ②柏木昇(東京大学教授) 「ジョイントベンチャーと会社法制との関係における論点」 (7)年9月22日 第16回定例研究会(東京大学法学部) ①李昌熙(リーチャンヒー)(ソウル国立大学教授)講演「国際取引における代理店の税法上の扱い:OECDコードと諸国法の比較検討」 ②柏木昇(東京大学教授) 「株主間合意の効力(議決権行使に関する合意の効力に関する判例(判例時報1750号69頁)を巡って年10月13日 第17回定例研究会(東京大学山上会館) ①中山代志子(アンダーソン毛利法律事務所弁護士) 「知的財産と消尽(各知的財産権の消尽という考えと国際消尽の特殊性)」 ②柏木昇(東京大学教授) 「ジョイントベンチャー研究の主たる題目を絞る作業:ある合弁契約を条文順に調べ、春から扱った. 2 形態: 2, 9, 265p ; 22cm 著者名: 高柳, 一男(1937-) 書誌ID: BAISBN:. 日本企業による陪審裁判の勝訴--ゴ-ビデオ独禁法違反訴訟について / 松尾//真 / p864~866 ICC「請求払い保証統一規則」(URDG)の審議に参加して / 高柳//一男 / p867~872 国際経済関係法--アメリカ対外関係法リステイトメント・サ-ドより-4- / 東条//吉純. 特集 企業法制の将来と英国型企業買収規制: 巻頭言 一将功成って ~21世紀coeと私の会社法~ 本文を閲覧: 上村達男: 問題提起型シンポジウム 日本の企業法制が向かうべき方向とは -企業,金融,資本市場,労働- 第1部 企業と労働: 企業法と労働法の交錯. Bib: BAISBN:. エンロン事件とアメリカ企業法務 : その実態と教訓 フォーマット: 図書 責任表示: 高柳一男著 言語: 日本語 出版情報: 八王子 : 中央大学出版部,.

国際企業法務 - グローバル法務のベンチマーキング - 高柳一男 - 本の購入は楽天ブックスで。全品送料無料!購入毎に「楽天ポイント」が貯まってお得!. 7 高柳一男『国際企業法務』37頁(商事法務研究会、)。 8 「法科大学院 厳冬の時代―強制閉校案 政府が検討」朝日新聞朝刊年5月29日。 9 浜辺陽一郎『経営力アップのための企業法務入門』26頁(東洋経済新報社、)は、「単に『法務部門』の看板. 9 形態: xi, 278p : 挿図 ; 22cm 著者名: 高柳, 一男(1937-) 書誌ID: BA73156412.

1494. 887 年商品先物取引近代化法とエンロン破綻の影響:田中輝夫. Amazonで高柳 一男の国際企業法務―グローバル法務のベンチマーキング。アマゾンならポイント還元本が多数。高柳 一男作品ほか、お急ぎ便対象商品は当日お届けも可能。. 国際企業法務 : グローバル法務のベンチマーキング 高柳一男 著 詳細なデータをもとに、各国法務事情を紹介・分析し、企業内外の弁護士の現状や、法務スタッフの独立性・企業内弁護士の秘匿特権にも言及。.

エンロン事件とアメリカ企業法務 : その実態と教訓: 著者: 高柳一男 著: 著者標目: 高柳, 一男, 1937-出版地(国名コード) JP: 出版地: 八王子: 出版社: 中央大学出版部: 出版年月日等:. タイトル: エンロン事件とアメリカ企業法務(下) 著者: 高柳 一男: 出版地(国名コード) jp: 出版年(w3cdtf) : ndlc: za34. 国際企業法務論(高柳一男(千代田化工建設 常勤監査役)) 企業法務の主要分野である組織法務、契約法務、紛争処理法務、遵守法務について実例に基づいたケーススタディを行う。. (1)年1月26日 第20回定例研究会(東京大学法学部) 新年特別講演会 ①沖野眞已(学習院大学教授) 「担保という制度は本当に必要か?」 ②植村信保(株式会社格付投資情報センター) 「格付について」 (2)年2月16日 第21回定例研究会(東京大学山上会館) ①隅蔵康一(政策研究大学院助教授)講演「ポストゲノム研究と特許」 ②「ロースクールにおける国際取引法教育」 (3)年3月30日 第22回定例研究会(東京大学山上会館) ①中谷和弘(東京大学教授)講演「企業間合意の国際法上の意義と限界」 ②大杉謙一(東京都立大学助教授) 「国際的ジョイントベンチャーにおけるガバナンス」 (4)年4月20日 第23回定例研究会(東京大学山上会館) ①森下哲朗(上智大学助教授) 「信用状統一規則をめぐる最近の動き~特にeUCP(電子的な呈示に関する付則)について」 ②富澤敏勝(山形大学教授) 「国際的ジョイントベンチャーの解消」 (5)年5月25日 第24回定例研究会(東京大学法学部) ①金香月(東京大学大学院) 「WTOと中国」 ②寒竹恭子(モルガン・スタンレー・ディーン・ウィッター・ジャパン・リミテッド) 「国際的ジョイントベンチャーと紛争解決」 (6)年6月22日 第25回定例研究会(東京大学山上会館) ①アンソニー・ザルーム(森綜合法律事務所) 「アメリカ法弁護士から見た最近の日本の会社法改正」 ②宍戸善一(成蹊大学教授) 「ジョイント・ベンチャーと株式の法律問題:ベンチャー・キャピタル投資契約との比較」 (7)年7月13日 第26回定例研究会(東京大学山上会館) 「国際的ジョイントベンチャーの法的課題(中間まとめ)」 ①これまでの研究の整理(柏木昇) ②JVに関する英米判例の紹介(久保田隆、森下哲朗) ③組織法上の論点(大杉謙一) ④契約法上の論点(柏木昇年9月14日 第27回定例研究会(東京大学弥生総合研究棟) ①高柳一男(中央大学非常勤講師) 「企業法務からみたエンロン事件の教訓」 ②大原慶子(神谷町法律事務所) 「国際的ジョイントベンチャーと独占禁止法」 (9)年10月26日 第28回定例研究会(東京大学弥生総合研究棟) ①森下哲朗(上智大学助教授) 「国際的な有価証券振替決済法.

中古本を買うならブックオフオンラインヤフオク!店。まとめ買いで更にお得に!! タイトル エンロン事件とアメリカ企業法務 その実態と教訓 作者 高柳一男 販売会社 中央大学出版部/ 発売年月日 /09/ご入札する前にご確認いただきたいこと (. 895. 5 形態: 5, 5, 251p ; 21cm 著者名:. ビジネスマンのための国際法務読本: 資料形態(詳細): Text: 主題: 国際私法: ISBN:注記: 月刊誌「TRIアングル」の連載「ビジネスマンのための国際企業法務入門」に、加筆・修正を加えたもの 参考文献: p288-294: 登録日:: タイトルのヨミ:. (1)年1月27日 第70回定例研究会(東京大学山上会館203) ①岩瀬真央美(兵庫県立大学助教授) 「ベトナムにおけるWTO加盟に向けた知的財産法制度の整備状況と課題」 ②瀬々敦子(信州大学助教授) 「CISGと中国法との比較」 (2)年2月24日 第71回定例研究会(東京大学総合棟Y2研究室) ①コーエンズ久美子(山形大助教授) 「証券決済・銀行口座の法的課題 」 ②森下哲朗(上智大学教授) 「イスラム金融について:パート1」 (3)年4月21日 第72回定例研究会(東京大学山上会館地階001会議室) ①増田史子(京都大学法学部准教授) 「米国における複合運送への法の適用」 ②小川和茂(立教大学法学部助教) 「当事者による準拠法選択がない場合の処理(通則法8条を中心として)」 (4)年5月26日 第73回定例研究会(東京大学山上会館地階001会議室) ①Lloyd Parker (Lovells,弁護士) 「ヨーロッパと中国の偽物法律対策について」 ②瀬々敦子(信州大学准教授) 「中国法の信託法」 (5)年6月23日 第74回定例研究会(東京大学山上会館地階001会議室) ①中川利香(アジア経済研究所研究員) 「イスラム金融について:取引形態の多様化と世界への広がり」 ②柏木昇(中央大学教授) 「日本法令の英訳から見えてきたこと:有価証券、担保権が翻訳できない」 ③岩瀬・川名・コーエンズ・田澤・久保田 「アメリカ金融取引法・国際取引法の翻訳書公刊について」 (6)年7月21日 第75回定例研究会(東京大学山上会館地階001会議室) ①澤田壽夫(ICC仲裁裁判所副所長) 「UNCITRAL仲裁規則の改正について」 ②杉浦保友(一橋大学教授) 「イギリス会社法における取締役の義務」 (7)年9月29日 第76回定例研究会(東京大学山上会館地階001会議室) ①宮廻美明(東京大学教授) 「内部統制システムにおけるコンプライアンス・プログラムと各国の対応」 ②芦田勝(元國學院大學講師) 「米国におけるE-Discoveryの義務化に関する連邦民事訴訟規則改正に伴うIT部門等への影響およびEU指令(95/46/EC)に基づくプライバシー権保護等を巡る議論と問題点」 (8)年10月27日 第77回定例研究. . 国際的な株式公開買付けにおける抵触法上の諸問題-上- / 元永//和彦/p779~787 ・. エンロン事件とアメリカ企業法務 : その実態と教訓 Format: Book Responsibility: 高柳一男著 Language: Japanese Published: 八王子 : 中央大学出版部,.

1488 “法と文学”と法職倫理(模範ロイヤー・ジョーク百選)(31・完):平野 晋監訳. エンロン ジケン ト アメリカ キギョウ ホウム : ソノ ジッタイ ト キョウクン. | 高柳一男の商品、最新情報が満載!. See full list on jcit. 中古本を買うならブックオフオンラインヤフオク!店。まとめ買いで更にお得に!! タイトル 国際企業法務 グローバル法務のベンチマーキング 作者 高柳一男 販売会社 商事法務研究会/ 発売年月日 /02/ご入札する前にご確認いただきたいこと. (1)年1月25日 第31回定例研究会(東京大学山上会館) ①住田孝之(経済産業省) 「自由貿易協定/経済連携協定の考え方」 ②平井直子(日本電気法務部) 「最近の企業国際取引法務の特徴と若干の視点の考察」 (2)年3月1日 第32回定例研究会(東京大学山上会館) ①森下哲朗(上智大学助教授) 「継続研究 国際取引における法の域外適用(1)~問題の所在」 ②西川理恵子(慶應大学教授) 「アメリカにおける裁判管轄と適用法管轄の関係」 (3)年4月12日 第33回定例研究会(東京大学山上会館) ①奥脇直也(東京大学教授) 「継続研究 国際取引における法の域外適用(2)」 ②久保田隆(名古屋大学助教授) 「資金決済システムの法的課題」 (4)年5月17日 第34回定例研究会(東京大学弥生総合研究棟) ①柏木昇(中央大学教授) 「継続研究 国際取引における法の域外適用(3)~不正競争防止法を題材として」 ②木村ひとみ(UFJ総研) 「イギリスの排出権取引における現状と展望および法的課題」 (5)年6月14日 第35回定例研究会(東京大学弥生総合研究棟) ①渕圭吾(学習院大学助教授) 「匿名組合をめぐる国際課税上の諸問題」 ②中山代志子(スキャデン・アープス法律事務所) 「継続研究 域外適用(4)~知的財産権~カードリーダー事件を中心として」 (6)年7月5日 第36回定例研究会(東京大学山上会館) ①ロバート・グロンディン(White&Case パートナー) 「継続研究 域外適用(5)~インターネット時代の「域外適用」の意義」 ②田澤元章(名城大学助教授) 「UCC第2編の改訂について」 懇親会 (7)年9月13日 第37回定例研究会(東京大学山上会館) 「新たな国家債務再編手続について」 基調報告 佐藤太心(国際協力銀行) 報告 森下哲朗(上智大学法学部) コメント 信森毅博(日本銀行年10月25日 第38回定例研究会(東京大学弥生総合研究棟) ①森下国彦(アンダーソン毛利法律事務所パートナー) 「域外適用(6)~金融関係法令の国際的適用範囲」 ②Mr.

高柳一男 | HMV&BOOKS online | 1937年生まれ。1960年早稲田大学第一政治経済学部卒業、1969年中央大学法. (1)年1月28日 第61回定例研究会(東京大学山上会館) ①杉浦保友(一橋大学教授) 「イギリスにおけるCISG批准の動き」 ②森下哲朗(上智大学助教授) 「日本においてCISGを参照した判例の紹介」 (2)年2月25日 第62回定例研究会(中央大学曙橋校舎) <国際会社法特集> ①jianfang hu(上智大学大学院) 「中国会社法の改正について」 ②田澤元章(名城大学教授) 「日本会社法改正のポイント:内部統制とM&A」 ③瀧本徹(社会保険労務士、早稲田大学大学院) 「敵対的買収を巡る日米事例比較研究」④小澤有紀子(NY州弁護士、早稲田大学大学院)・生田美弥子(NY&フランス弁護士、早稲田大学大学院) 「アメリカの内部統制構築ガイドの紹介」 (3)年4月22日 第63回定例研究会(東京大学山上会館) <ユニドロワ&科研中間報告> ①内田貴(東京大学教授) 「ユニドロワ国際会議出席前のフリーディスカッション」 ②田澤元章(名城大学教授) 「証券決済の準拠法に関するハ~グ条約の検討」 ③久保田隆(早稲田大学教授) 「バーゼルⅡとハーグ条約を巡る検討」 ④川名剛(早稲田大学COE研究員) 「田澤、久保田報告のコメント」 (4)年5月20日 第64回定例研究会(東京大学山上会館) <国際仲裁&CISG>> ①中川淳司(東京大学教授) 「国際投資紛争仲裁におけるFair and Equitable Treatment」 ②富澤敏勝(山形大学教授) 「CLOUT Digest:成立の解説」 (5)年6月24日 第65回定例研究会(東京大学山上会館) <CISGシンポ対策> ①宮廻美明(東京大学教授) 「CLOUT Digest:買主の義務の解説」 ②久保田隆(早稲田大学教授) 「CLOUT Digest:売主の義務の解説」 (6)年7月15日 第66回拡大定例研究会 <ウィーン売買条約ワークショップ> 主催者:国際取引法フォーラム 場所:東京大学法学部4号館会議室(継続資料室の上) 開会挨拶:杉浦先生(13時~13時15分) 報告①(13時15分~14時05分) 山手正史先生(慶応義塾大学教授) 「日本法とCISGとの相違、および日本がCISGに加盟した場合のメリット」 報告②(14時10分~14時. 高柳一男のおすすめランキングの作品一覧です。 ブクログでのおすすめ、人気、レビュー数、発売日順で並び替えたり、電子書籍化されている作品もチェックできます。. グローバル企業法会計 資料種別: 図書 責任表示: 塩原一郎, 佐藤敏昭共著 言語: 日本語 出版情報: 東京 : 税務経理協会,.

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